1. 10/26 写真展「けったいな街の日常と日常」告知

    撮影者:服部健太郎 モデル:船田耕造 撮影日:9月吉日

  2. 10/26 写真展「けったいな街の日常と日常」告知

    撮影者:服部健太郎 モデル:蓮池佑香里 撮影日:9月吉日

  3. 10/26 写真展「けったいな街の日常と日常」告知

    撮影者:服部健太郎 モデル:蛭田あゆみ 撮影日:9月吉日

  4. 10/26 写真展「けったいな街の日常と日常」告知

    撮影者:服部健太郎 モデル:山下剛 撮影日:9月吉日

  5. 10/26 写真展「けったいな街の日常と日常」告知

    撮影者:服部健太郎 モデル:谷口千穂 撮影日:9月吉日

  6. マルシェイベント乱立時代の、田舎マルシェの役割とはなにか。ーーー③

    大阪、神戸から1時間半、京都から2時間弱の兵庫の田舎で、マルシェイベントを立ち上げて、次回7/27(土)で三回目。

  7. マルシェイベント乱立時代の、田舎マルシェの役割とはなにか。ーーー②

    大阪、神戸から1時間半、京都から2時間弱の兵庫の田舎で、マルシェイベントを立ち上げて、次回7/27(土)で三回目。

  8. マルシェイベント乱立時代の、田舎マルシェの役割とはなにか。ーーー①

    大阪、神戸から1時間半、京都から2時間弱の兵庫の田舎で、マルシェイベントを立ち上げて、次回7/27(土)で三回目。

  9. 機械好きを活かした天職。技術に磨きをかけ、産地の信用を深めてきた職人。

    好きが乗じて、織物工場で働かれてきた「小沢クロス」の小沢さん。人と仕事の相性ってとてもシンプルなのかもしれない。

  10. 自社ブランド「織馬鹿」を持つ機屋のこれまでとこれから

    ジャガードの機屋として、2代目を継いだ高瀬佳典さん。播州のジャガード屋さんとしては珍しく、自社の製品まで手がける機屋の過去、今、そして未来。

  11. 播州の異端児的機屋の仕事の話。

    大手アパレルからの下請けで生産してきた歴史の長い西脇の産地で、企画力・生産力・発信力を持つ職人として繊維界の第一線で進化し続ける大城戸織布の考えとは。

  12. 橋のたもとの和菓子屋さん「住吉屋」は、西脇らしからぬ気品とマダムの集い

    「ここは近所のお年寄りがおしゃべりしにくるとこなのよ」橋のたもとの和菓子屋『住吉屋』さんはそう言う。 ーーー地域の井戸端は、街の資源として外部からの来訪者へも機能し得るか?

  13. 元祖パラレルワーカー?今年79歳の宮崎嘉泰さんは、モノクロ写真家で現役の機屋さん

    昭和の西脇を写真に収めてきた宮崎さんの本業は機屋。写真は道楽だと言い切るスタンスの為せる作品に見た、田舎パラレルワーカーの可能性を考える。

  14. おすすめはきなこ棒。大人の方がよく買います。さきっちょの赤いのがアタリです。

    一見すれば、パンキッシュ?な駄菓子屋さん。 築100年以上の建物で、今も続く『村井商店』さんで「日本×イタリア」を楽しんできた。

  15. 文字通りの穴場店、名物はモモ焼きと焼き餃子の中華屋さんマルシゲ

    好きこそものの上手なれ?いや、一番好きなことは仕事にしてはいけないとも言いますよね。創業から15年は仕込みだけをして帰っていた、マルシゲのご主人の話。

  16. わざわざ、水産卸売市場の空きテナントに建築設計事務所?

    今年32歳になる一級建築士の大西貴之さん。 半年前の建築計画事務所を立ち上げ時に、この場所にオフィスを開設。

  17. 西脇市に現存する、おそらく最も老舗の喫茶店。昭和30年創業の喫茶マンボ

    創業当初からの雰囲気そのまま。この街と産業の盛衰を見てきたこのお店を、創業から切り盛りしてきた御年84歳の加藤和子さんのお話。